PDステッチ そのいち
《会社紹介 》
●簡単にいうと
何処でどう使うかなどのマーケティングし、
絵に描きながらデザインしていく
●これが出来る様になったら、いっちょまえ!?
ステッチ、モデリング、プレゼンが出来るようになれば、何処かの会社で引っかかるよ
●つながりは築くには、
インターンなどを活用してね
●主な工程は
調査→デザイン→モデル・データの作成→プレゼン
で、モッと言うと
●「調査 」は
車に、釣具やファイルなどを収納し、アウトドアや営業たりなどと具体的な事例を考えながら「どう使うか!? 」から
コンセプトを決めていく
また、
車に、自転車を入れたいけど、入らない…などを
困っていることを見つけ、直しからコンセプト案も、出して行くGOOD‼
●「デザイン」は
以上の調査を踏まえて、
ラフスケッチを描いて行く
(200枚くらい )
また、
絞り込むには、
チーム内では、その場で決まったりするけど。
外部の人達にも説得力をもたせる為に、
コンセプトの基準から
スケッチから感じるイメージを、言葉にし
「かわいさは必要 」「ハイテンションは不必要 」など
文章にして行き、説得力を上げていく
●「モデリング・データ制作」は、
3Dデータにして
グルグル全体が見れるよう回転したり、細部のパーツに拡大したりなど、動かせる事で、よりリアリティを感じさせることで説得力を高められる
初めのモデリングは、
粘土で作り → 彫刻刀などで削り~の → 塗装し → パーツを当てはめて行く
彫刻刀で、細部を作る姿は、まさに職人芸!!
●「プレゼン 」では、
全体や内部のサイズ、
色んな角度からの一望、
収納など、どういうことに使えるか
ショップ、TV観戦、ノートPCなど、どういう場面で使っているか
などを要素に入れとくとGOOD!!
また、
プレゼンの技術面では、
具体的にイメージさせる動画、
雰囲気を感じさせる音楽
見ている人に物を心に定着させる言葉
などを肝に命じて、プレゼン作りをせねば!!
●手書きとデジタルの違いは
手描きは、深い印象や感動を!!
デジタルは、明確な理解促進を!!
《 画材紹介》
【 マーカー】
●コピック
トナーインクなどのコピーでも溶けないので、コピーに出ている線が残る
他のペンなどとの相性に注意
【 インク】
大きくガッーと描けるよ
【パステル 】
面の雰囲気出しに
【エアーブラシ 】
ふんわりした絵に
【ドットリンク 】
図面に描きながら色を出す
《線引き 》
スケッチの基礎トレーニング!!
水平線、垂直線、斜め線、円・だ円
鉛筆で引いて見て気づいたこと
【水平線 】
一定の速さで引ける用に、紙などを手に敷く
(つっかえると線も途切れた感じに )
線を見ない
腕が一定の方向に引いているかを考える
【垂直線 】
★引いてみて、一番真っ直ぐに、描けました
良かったことは、
手を丸めて固定したり、
どうしても腕がカーブのある振りをしてしまうので、修正を意識して引く事、
あとは、
鉛筆の芯を尖らしとく
【斜め線】
★引いてみて、一番スンナリ弾ける線でしたが、
余りキレイで、ない
【円・だ円】
どうしても、四角形に…
下に円の図面を置きトレースし真似て見ようとおもいました、
そして、何処で間違えるのかをチェック‼
《実演 》
●気づいたコトは、
薄いトーンから描き始めているのと
彩度差を三段階、
明度差を10段階ぐらいにわけた面のアウトラインを引き、色を塗っている。
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